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きのう(水曜日)は三男(4才6ヶ月)のサイクリングに付き合う約束をしていました。


隣の家に自転車をもらってから1週間


すごく自転車が気に入ったようです。


まだ、補助輪をつけて「交差点に飛び出すな」とか「道の端っこ走れ」等々ルールを教える段階です。


あまりにもうるさく注意しながら走っていたので

「パパうるさいよと言われてしまいました。


クマ 「危ないから言ってるんだぞ、怒るんじゃサイクリング行かない」


三男 「パパが怒ってるんでしょ」


クマ 「自転車は練習してからじゃなきゃ危ないんだよ」


三男 「練習しなくても乗れるよ」


クマ 「じゃぁ補助無しに乗れるのかよ?」


三男 「乗れるよ ○○君乗れるんだから」


クマ 「○○君はたくさん練習したから乗れるようになったんだよ」


三男 「じゃぁ補助輪取ってよ」


やる気になった時がチャンスです。 

さっそく家に戻って補助輪を取りました


クマ 「何度も転ぶけど練習だからね」


三男 「転ばないように走るから」


確か自分の子供の頃の記憶では、早起きして補助無しに乗る特訓をした覚えがあります。

何歳くらいだったかわかりませんが、小学校1年位だったかな?


何日(何ヶ月かな)も練習してたくさん転んでやっと乗れた時の喜びをなんとなく覚えています。


たぶん、三男は友達が補助無しに乗っているのを見て簡単だと思い込んでいるのでしょう。


おそらく何度も転んで自転車が嫌いになるかも知れません。


クマ 「パパが後ろ押さえてるからゆっくり走ってみな」


三男 「平気だよ」

 


頭の中のイメージだけで補助無しに乗れるほど甘くは・・・


1えっ

なんか普通に走ってます


なんで?

 


一直線のサイクリングロードで曲がるところが無いからなのでしょうか?


2回ほど転びましたが1時間もしないで普通に乗れるようになりました。


早いなんか小さめの自転車で足がすぐ付くので怖くなかったのが良かったのかも知れません。

 

 


「○○君が乗ってたから自分も乗れる」


自己暗示?


驚きました


自分も自己暗示かけよう
(何のだ?)


来週の休みもサイクリングになりそうです

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上記はさいちゃん氏のコピペをコピペしたクレちゃんからのコピペです。

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