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最近自分のやってる仕事について考えてます。


賃貸管理の仕事では入居者募集の「空室対策」「テナントリテンション」と言われる入居者保持が重要です。

「空室対策」は、入居者が決まらなければお金が入ってきませんので言うまでもなく重要な仕事です。

募集条件やアピール方法の見直し、リフォーム、リノベーション提案等、やることはたくさんあります。

「テナントリテンション」は、引越す必要が無い入居者が引越すのを防ぐため、入居満足度をUPする考えです。

居心地を良くするために共用部分をきれいにしたり苦情処理業務を丁寧に行ったりします。



まぁここら辺は大体の業者が考えている普通の事かと思います。



考えてるだけじゃなくて実際に実行出来ていなければダメなんです。



都会と違って賃料が安くて人が集まらない地方での空室対策は厳しいものがあります。



厳しいからこそ選ばれてます!



・・・




なんて言えたらかっこいいなぁ




すみません、実行して実績をあげるのは大変だと言いたかったのですが・・・




数日前から、新しいアイデアをいろいろまとめています。


早いうちに考えをまとめて会社としてやれるのか判断してもらいます。



いろいろ考えをまとめる切っ掛けになっているので良いと言われてもダメと言われても構いません。


前提として不動産に関連するもの以外はダメと言われてしまったので、管理関係で考えています。



ダメと言われてもやる!


そのくらいの事がでてくれば良いのかも知れませんね。



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