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「これまで経験したことの無いような大雨」


九州での大雨での被害が報道されています。

被害に遭われた方にお見舞い申し上げるとともに、未だに勢いが衰えず広い範囲で落雷・竜巻・突風の被害が予想されるとの事ですので注意しないといけません。


今回の雨量表現は、「1時間の雨量が○○○ミリ」とか言うよりも事の重大さが伝わってきます。


そんな表現をするくらいの大雨なんだと認識できます。


具体的に数値で示すのは情報として基本的で大切な事ですが、それ以前に数値の意味をどれだけの人が認識できるのかは疑問です。


そう考えると今回の誰にでもわかるような言葉を付け加える事は良い事だと思います。


人の注意を喚起できる言葉。


気象庁のHPに載ってましたが、風の強さも「強い」の上が「非常に強い」なんだそうです。


さらにその上に「猛烈な」と言うのが規定されていますが、最大風速 54m/s(105ノット)以上なんて感じで言葉ごとに定義が決められています。


たぶん、今回の「これまで経験したことの無いような」と、言う伝わりやすい言葉の他にも何種類か注意を喚起できるような言葉が用意されている感じがします。


「この表現の場合は1時間の雨量が○○ミリ以上」
なんて感じで裏付けされているのかも知れませんが、今回の表現の仕方は自分にはわかりやすく感じました。


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「超やばい」
とか「ありえない」とか日常でも短い言葉による表現を使ってますが、本日の対応で方向性が見えてくる案件は「猛烈な悪臭を伴う汚部屋」と言う表現にしておきましょう。


写真 1 (1)8日(日)に解約立会をして開けてビックリの汚部屋だったので、本日13日(金)までにゴミを撤去して解約立会をやり直すように伝えてあります。






まぁ無理だとは思っていますが、対応しなければなりません。



実は、過去にすごいの経験したので「これまで経験したことの無いような汚部屋」と表現ができないんです。


たぶん、汚部屋の凄さを表現する言葉の裏付けは「積ゴミ○メートル」の高さ表現と「体積(立米)」かと思います。

さらに同じゴミの高さや体積でも生ごみ系が多い部屋と生ごみが無い部屋では臭いのダメージが異なります。


臭いの表現としては「猛烈な悪臭を伴う」とか付け加えるといいかも知れません。


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何がいいんだ



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