先週の金曜日に対応した騒音トラブルの件。
さっそく続きが出来てしまいました。
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苦情元→騒音被害を訴えている側
騒音元→騒音を出している(と言われている)側
昨日は、苦情元のAさん(70代男性)より管理課K1さんが電話を受けたのですが、これがまた自分には悔しいと言うか残念な内容でした。
Aさん 「お宅の社長と話がしたい」
K1 「社長は実務に関わっていないんですけど、どうされました?」
Aさん 「金曜日に隣の部屋の騒音問題でお宅の部長に対応してもらったけど、あいつは俺の言うことを聞かずに隣の若者の肩を持ちやがるから許せない」
K1 「状況は報告受けてますけど、隣室の方に電話して話ししてますので、肩を持っているとかでは無いと思いますよ」
Aさん 「いや、とにかく俺の言うことを信じないんだから、あいつより上の立場の人に対応して欲しい」
K1 「申し訳ないですけど、部長が最終責任者ですし対応していない事は無いので連絡させますよ」
Aさん 「ダメだ! あいつとは絶対に話をしたくないから別の人間に対応させてくれ」
管理課K1さんからの報告はこんな感じだったのですが、自分的にはAさんが「隣の若者に挨拶するように言え」とか「うるさいから追い出せ」的な事を主張していて、過去の確認では隣室のB氏(20代男性)が音を出している事を否定していたので過剰反応系タイプの苦情元だと思っている部分もありました。
クマ 「丁寧にやってるつもりなんだけど失礼な話だな」
K1 「決めつけて対応してるとか言ってたけど・・・」
クマ 「Bさんに挨拶させろとか、怒鳴り込むの我慢してるとか、若い頃は武闘派だったとか言ってきたから、そんなこと言うもんじゃ無いよって牽制したことはしたんだけど」
K1 「多分、その事がバカにしてるとか隣の肩持ってるって感じたんだと思うのよね」
クマ 「わかった、そんな事無いって訪問してくるよ」
K1 「いや、ダメよ 今回は絶対に嫌だって強調してたからS課長(管理課S君)に頼むとかした方がいいから」
お前じゃ話にならないから別の担当に変えろ!
と、言われて自分が最終担当になるパターンは何度も経験がありますが、逆パターンは珍しいです。
結局、管理課S君が対応してくれる事になりバトンタッチしちゃいました
さっそくAさんに事情確認訪問をして、隣室Bさんへも電話確認をしてくれましたが、Bさんは音を出している事を否定。
S君の感触では、AさんよりもBさんの方が怪しい気がするとの事ですので、継続案件となる感じです。
どうなりますでしょうか・・・
さて、本日は夜に都内へ行って少人数の飲み会に参加してきます。
と、言うことで仕事を強制的に終わりにさせる日は密度濃く仕事する事でしょう。
飲み会はオシャレなホテルでの3時間飲み放題プランとの事なので、こちらも密度濃く飲んでしまうような感じでしょうから電車の乗り過ごしに気をつけます。
ではまた明日
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苦情元→騒音被害を訴えている側騒音元→騒音を出している(と言われている)側
昨日は、苦情元のAさん(70代男性)より管理課K1さんが電話を受けたのですが、これがまた自分には悔しいと言うか残念な内容でした。
Aさん 「お宅の社長と話がしたい」
K1 「社長は実務に関わっていないんですけど、どうされました?」
Aさん 「金曜日に隣の部屋の騒音問題でお宅の部長に対応してもらったけど、あいつは俺の言うことを聞かずに隣の若者の肩を持ちやがるから許せない」
K1 「状況は報告受けてますけど、隣室の方に電話して話ししてますので、肩を持っているとかでは無いと思いますよ」
Aさん 「いや、とにかく俺の言うことを信じないんだから、あいつより上の立場の人に対応して欲しい」
K1 「申し訳ないですけど、部長が最終責任者ですし対応していない事は無いので連絡させますよ」
Aさん 「ダメだ! あいつとは絶対に話をしたくないから別の人間に対応させてくれ」
管理課K1さんからの報告はこんな感じだったのですが、自分的にはAさんが「隣の若者に挨拶するように言え」とか「うるさいから追い出せ」的な事を主張していて、過去の確認では隣室のB氏(20代男性)が音を出している事を否定していたので過剰反応系タイプの苦情元だと思っている部分もありました。
クマ 「丁寧にやってるつもりなんだけど失礼な話だな」
K1 「決めつけて対応してるとか言ってたけど・・・」
クマ 「Bさんに挨拶させろとか、怒鳴り込むの我慢してるとか、若い頃は武闘派だったとか言ってきたから、そんなこと言うもんじゃ無いよって牽制したことはしたんだけど」
K1 「多分、その事がバカにしてるとか隣の肩持ってるって感じたんだと思うのよね」
クマ 「わかった、そんな事無いって訪問してくるよ」
K1 「いや、ダメよ 今回は絶対に嫌だって強調してたからS課長(管理課S君)に頼むとかした方がいいから」
お前じゃ話にならないから別の担当に変えろ!
と、言われて自分が最終担当になるパターンは何度も経験がありますが、逆パターンは珍しいです。
結局、管理課S君が対応してくれる事になりバトンタッチしちゃいました

さっそくAさんに事情確認訪問をして、隣室Bさんへも電話確認をしてくれましたが、Bさんは音を出している事を否定。
S君の感触では、AさんよりもBさんの方が怪しい気がするとの事ですので、継続案件となる感じです。
どうなりますでしょうか・・・
さて、本日は夜に都内へ行って少人数の飲み会に参加してきます。
と、言うことで仕事を強制的に終わりにさせる日は密度濃く仕事する事でしょう。
飲み会はオシャレなホテルでの3時間飲み放題プランとの事なので、こちらも密度濃く飲んでしまうような感じでしょうから電車の乗り過ごしに気をつけます。
ではまた明日









新しい保証人の極度額などは全く関心が無い不動産やさんでした。契約書を確認したら問題なさそうでした。クマさんが指摘された損害保険ですがなんと入居当初から10数年間加入してなかったので慌てて加入させましたありがとうございます。
担当変えては嫌ですね。クマさんだと敵わないと思ったみたいですねwきっとおじいちゃん寂しいんだと思います人との繋がりを持ちたいのかも。
サザエさんの家みたな一軒家に引っ越ししたらいいかも。あとは不動産会社にお茶でも飲みにどうぞてきな感じできて頂いて信頼関係を構築した上でサザエさん家にお引越し作戦は如何でしょうw